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占い日記
「がんじゃないと思うよ」癌を疑った私に、占いの先生がかけた言葉|占い日記 #11
前回は、妻がリビングの棚に置いていたノートと、そこに書かれていた「離婚」の二文字の話を書きました。 ▶ 「離婚」の二文字は、今も消えない。リビングの棚で見つけた妻の妄想ノート|占い日記 #10 その最後に、次は私自身の話を書くと予告しました。今... -
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「離婚」の二文字は、今も消えない。リビングの棚で見つけた妻の妄想ノート|占い日記 #10
前回は、「視点を変えてみる」という言葉の意味を考え続けて、妻の病気は治らないと受け入れはじめた話を書きました。 ▶ 「視点を変えてみる」の意味は、今もわからない。治らない病気を受け入れはじめた話|占い日記 #9 その最後に、妻の妄想の中で出てき... -
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「視点を変えてみる」の意味は、今もわからない。治らない病気を受け入れはじめた話|占い日記 #9
前回は、気をつけてほしい霊視の占い師の話を書きました。先祖の因縁や前世を、真っ先に持ち出してくる人たちのことです。 ▶ 「遠いご先祖が怒っている」と言われた日。こんな霊視の占い師には気をつけてほしい|占い日記 #8 その前の回では、ストールさん... -
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「遠いご先祖が怒っている」と言われた日。こんな霊視の占い師には気をつけてほしい|占い日記 #8
前回は、30代のころにメールだけでやり取りをした霊能者の話を書きました。何年も治らなかった首の痛みが、いつのまにか消えていた話です。 ▶ 何年も治らなかった首の痛みが消えた。メールだけの霊能者に言われた「風船と線香」の供養|占い日記 #7 その前... -
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何年も治らなかった首の痛みが消えた。メールだけの霊能者に言われた「風船と線香」の供養|占い日記 #7
前回は、霊視の占い師「ストールさん」に、妻の気持ちを聞きに行った話を書きました。その最後に、私がシャーマンのような人に惹かれる理由がある、と書きました。今回は、その理由の話です。 ▶ 「視点を変えてみること」霊視の占い師に、妻の気持ちを聞き... -
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「視点を変えてみること」霊視の占い師に、妻の気持ちを聞きに行った日|占い日記 #6
前回は、いつもの占い師に妻の気持ちを見てもらった話を書きました。タロットに出たのは、「心を閉ざしている」「寂しい、孤独」という言葉でした。今回は、もう一人、別の占い師に会った話です。 ▶ 「奥さんは、心を閉ざしているみたいね」妻の気持ちを知... -
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「奥さんは、心を閉ざしているみたいね」妻の気持ちを知りたくて占い師を訪ねた日|占い日記 #5
前回は、妻が取引先に身に覚えのない電話をかけ、仕事が止まってしまった話を書きました。最後は、占い師のもとへ足を運んだ、というところで終わっています。今回は、そのとき占い師に言われたことを書きます。 ▶ 「奥さんから電話あったんだけど?」妻の... -
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「奥さんから電話あったんだけど?」妻の豹変で、仕事が止まった日|占い日記 #4
前回は、半年迷ったクライアントの仕事から手を引いた話を書きました。最後は、次の仕事がすんなり入ってきた、というところで終わっています。でも実は、手を引く前に、大きな事件が起きていました。今回は、そのことを書きます。 ▶ 占いは答えを出すとこ... -
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占いは答えを出すところではない。半年迷ったクライアントの仕事から手を引いた話|占い日記 #3
前回は、当たる気がしない占い師のもとに、週に2回通っていたころの話を書きました。今回は、そのころ迷っていた仕事がどうなったかです。 ▶ 当たる気がしない占い師に、週2回通っていたころ|占い日記 #2 半年後、そのクライアントの仕事から手を引いた ... -
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当たる気がしない占い師に、週2回通っていたころ|占い日記 #2
前回、京都・河原町で占いの館を3軒はしごした話を書きました。3軒目で出会ったのが、同年代の女性の占い師です。今回は、その人のもとに通うようになったころの話です。 ▶ 占いは当たらなくてもいい。京都・河原町で占いの館を3軒はしごした日|占い日記 ... -
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占いは当たらなくてもいい。京都・河原町で占いの館を3軒はしごした日|占い日記 #1
私は50代の男性で、自営業をしています。最初に占いに行ったのは、10年ぐらい前。まだ40代のころでした。 自営業は、判断するのが自分ひとり 自営業につきものなのが、売上の不安定さです。 当時、手がけていた仕事がうまくいきそうにありませんでした。売...
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